FC2-PPV-4979304 – 大人気モデル待望の再共演!オトナのお仕事-陸上自衛隊編-既婚マッチョ先輩と雄星の「俺たちの点呼が始まるまで」

FC2-PPV-4979304

『オトナのお仕事 -陸上自衛隊編-』
ある駐屯地、朝6時、起床。同室の既婚先輩と雄星は朝練で一緒に体を動かす。人目を避けつつ腹筋中にキスをしたり、服を脱ぎお互いのガタイを確かめあったり、すでに2人の関係は一線を超えていた。周りの連中にはバレていない絶対秘密だ。

隊舎に戻ると、午後の点呼まで時間があった。また奥さんに内緒で雄星にアナルをせめて欲しくて懇願する。そう、雄星はノンケの先輩にずっと好意を抱いていた。先輩とまたセックスができることに内心大喜びを隠しつつ、愛撫する。溜まってる様子の先輩はすぐに勃起する。男相手でも興奮してくれるそれがまた嬉しかった。汗臭いチンポをしゃぶり「お前のフェラ気持ちいいよ…」褒められて興奮しだし、雄星もチンポを先輩にしゃぶってもらう。お互いチンポはビンビン!

先輩のアナルも嬉しそうに舐め、指でほぐしていく「先輩のアナルほんとキツイっすね」雄星のデカマラをゆっくり生挿入していき、アナルの感じる先輩はよがり出す!「もっと激しく突いてくれ!」そして「俺のコレが欲しかったんすよね?」「奥さんいるのにほんと変態っすねw」激しくアナルを責めながら雄星は言う。奥さんにはこんなことしてもらえず欲求を雄星に満たしてもらう先輩。雄星のデカマラの虜になった先輩はデカいケツを突き出し欲情していく。

お互い求め合い気持ちいいを一緒に連呼する。そのまま先輩はチンポで突かれながら大量にザーメンを飛ばし発射する!「綺麗にしてくれよ…」いつもの先輩のザーメンの味だ。キスして抱き合い、そして雄星もすぐにチンポをシゴいて射精する。先輩も精子を舐めてくれるのが嬉しかった。毎日厳しい訓練日の中、ただの性処理相手だったとしてもこの「点呼が始まるまで」の時間ががとてもかけがえのない雄星でだった。